2月24日(火)
本日のお話広場で本を読んでくれたのは、校長先生でした。「さくららら」というタイトルで北海道の桜の木のお話です。雪深い北海道の4月、まだ桜は眠っているように見えます。日が過ぎて北海道にも春がやってきて、だんだんと暖かくなり、芽生えてきます。本州の桜より遅ればせながら咲いた桜もきれいです。「自分のタイミングで咲く」という言葉は、どうやら人に例えることのできそうな言葉でしたが、なかなかそこは難しくて・・・。分校の子どもたちも、自分が一番輝く時を見つけて、成長していってほしいものです。そのための支援をよろしくお願いします。
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